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恐竜 (小学館の図鑑NEO)
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| 商品カテゴリ: | 幼児教育,知育,赤ちゃん育て方
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| 通販ランキング: | 3729 位
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必ず一度は通る道…恐竜
恐竜を中心に中生代の動物を紹介しています。
自分が子どもの頃に読んだ図鑑に較べると、
新しいというか、新たに発見された化石から推定される
「知らない恐竜」がたくさん掲載されています。
恐竜なんでもクイズが印象に残ります。
「沖縄県では恐竜の化石がつかったことがないか?」など
また、恐竜にあえる博物館が紹介されており
休日には子どもを連れて遊びに行こうかと思わせました。
恐竜の世界
もーすごく好きで、人類誕生より興味があって
でも、こんなとき人がいたらどうするのであろうか。
とにかく大型本はいい。立体イラストはイラストレーターのはしくれ
なので、すばらしいの一語につきる。
是非是非一読推奨します。
恐竜大好きっ子には大人向けの図鑑をお勧めします
恐竜大好きの息子達のために、何冊か比較検討した上で購入しました。
イラストが色鮮やかなのと、種類毎に整理されているのが分かりやすく
人間と比較した大きさ(影)が乗っており、
子供向け図鑑としては大変よく出来ていると思います。
が・・・我が家では「よみがえる恐竜・古生物 超ビジュアルCG版」という
図鑑を購入したところ、こちらの図鑑はお蔵入りとなってしまいました。
大人向けの本格的な図鑑で超リアルですが、
子供には読めない字が多く、正直難しいかなと思っていました。
が、長男(7歳)は、この図鑑をじーっと何時間でも眺めています。
時々「この字、なんて読むの?」と聞いてきますが、あとは自分だけの世界に没頭!
毎日飽きることなく、愛読?しています。
小学生以上できちんと漢字が読め、恐竜や古生物が本当に好きなお子さんであれば
大人向けの本格的な図鑑を購入してあげてもいいと思います。
小学生未満のお子さんや怖いものが苦手のお子さんにはお勧めできないですが・・・。
我が家の長男は、その図鑑で筋金入りの恐竜好きへ進化しました(笑)
グロが苦手な方にはお勧めできないかも。
他の方のレビューの高評価をみて年中児の息子に購入しましたが、最新の研究(鳥の祖先説など)に基づいた「今までの図鑑になかったイラスト」がグロテスクに見え、生理的にどうしても受け付けられませんでした。子供も気味悪がるので、十数ページはセロハンテープで封印してしまいました。怖いページがあるために、他のページもあまり読もうとしません。
私は女性ですが、恐竜自体は好きなので、もうすこし地味な彩色の図鑑を選んだらよかった…と思いました。
このような意見は特異な少数派で、ほとんどの方には馬鹿げた感覚であるのは承知していますが、グロテスクな生き物が苦手な方が購入されて後悔されては…と思い、思い切ってレビューを投稿しました。
図鑑としては、他の方のレビューにもあるように、たいへん優れていると思います。
恐竜ってこんなにいたんですね
4才の女の子に、昔はこんな動物がいたということを知ってもらおうと思い購入しました。
ただ、ちょっと早かったみたいです。なので私が楽しんでいるという状況です。
しかし、ビックリしました。私が子供の頃の恐竜と言えば、ティラノサウルス、トリケラトプス、ステゴサウルス、ステゴサウルス等10種類くらいしか紹介されていなかったような気がします(不勉強なだけ??しかも…ザウルスといっていたような)が、物凄い種類の恐竜がいたんですね。
しかも色とりどりになっているし…。
それら多種類の恐竜達を竜盤目(獣脚類・竜脚系類)・鳥盤目(装盾類・鳥脚類・周飾頭類)・恐竜以外(翼竜・首長竜・魚竜)等と分けて載せているので見やい構成になっています。
確かに昨今恐竜が今の鳥類の祖先であり、恐竜に羽毛があったのでは?とか最新の研究があるようですし、そういったものがまとまっている本を見る機会がないと、私のように昔の知識だけで20年くらい平気で過ごしてしまうことになってしまいますよね。
子どもとはもう少し大きくなったら一緒に見ることにして、それまでは私が、この本を使って勉強しておこうと思います。
小学館
昆虫 (小学館の図鑑NEO) 動物 (小学館の図鑑NEO (1)) 魚 (小学館の図鑑NEO) 大むかしの生物 (小学館の図鑑NEO) 鳥 (小学館の図鑑NEO (5))
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